2020/05/10

令和元年度 赤坂離宮迎賓館文化財防火デー消防演習その2 -春の防災行事行脚2020その8-



























































っというわけで
世界ノンお出かけマンスリーー







わたしゃもう10年越えで
じわじわとノンお出かけ拡大で
すっかりノンお出かけ慣れしている。






てか昔は作業始めるとほぼほぼ部屋に引きこもりとか普通だったし…

…っと思いきや。



火災予防運動週間に危険物安全週間。
水防訓練期に機動隊観閲式白バイ大会も飲み込まれ
…各創立記念日行事にマリフェス…

…っしっ…
しんでしまいます…













ってことで遡ったお出かけネター




























































































































































































































































































































































































































































































































ってかいつかは解ける外出制限。
段階的に。ではあるだろうけど
越境は引き続き控えるように。




んで地元地域の文化財散歩を推奨
ってしたら
良いのではないでしょうか!








そして入場制限をしながら空調の整った美術博物館などの、
しかもマイナーなコレクションや記念館など小さな
文化施設公開へ拡大。



そののちに郊外のアクティビティー。
一般向けの遊興施設、最後に歓楽街。








ってすれば段階的に日常を取り戻し…











って。



歓楽街解禁前に二次感染が認められ、
また自粛要請延長とかしようもんなら
「てめーらのせいだ!」
っと
文教施設の打ちこわしが始まりそうなので
お酒の提供は完全予約制とか21時からの限定とかで
飲み屋とかも初期から…






ってかGo to キャンペーン。


不要ではないし、あれこれ不急とも言え無い事も無くはない
とはいえ、

酪農のようにコンスタントな持続が絶対不可欠なものとは言い難い
優先順位が高い物が渋滞している時に

一部業界支援に早々一兆超えっておかしくない?




その分は医療やあまねく全生活者支援にするか、
さもなくば単に個別の「観光事業」支援とするのではなく、
アフターコロナ。
結果観光の魅力アップ、インバウンドへと繋がる

次世代への地域力強化、
土地土地の風土復興を後押しする事業支援。


を対災害ベースで行えばいいのではないでしょうか!?










そう。
こんな時だからこそ地域の文化財とその地域安全安心強化に
目を向ける時なのではないでしょうか!?

(個人の感想です)










っと。
医療に従事する人々に対してのオベーション。
いい事なのに「ブーム」化するのは
困ったとき(だけ)の神頼み的なニュアンスも匂ったりして嫌だわ。

個人の感謝からの自然発生的な支援や盛り上がりや、
あるいは平時のアイスバケツチャレンジとか
古くはバンドエイドなどのように、
全く知られていなかったものに
注目を集める事を立ち位置明瞭に
公言して行われるキャンペーンや
個人の主義主張を声高にアピールしてナンボの
欧米なら違和感無いけど。

自分もダイレクトに巻き込まれている
この緊急事態下での政府主導状態のピンポイントターゲットは
「兵隊さんありがとう」的仕組まれた挙国一致な
ちょっと違う気がする。

公的にするなら負担軽減のための直接的なアナウンスと、
震災キャンペーンみたいにすべての人

みんなで頑張ろうとしながら、
その上で
とりわけ負担が集中している医療関係の方々を中心としながら
ライフライン系。闘病中他さまざま
そうでないように見えても大きな負担を抱える方
それぞれにスポットが当てられるようにするべき
なのではないか?

などと…

(感想には個人差があります)



てか
救急隊やお巡りさんとかとりわけ理不尽な日々の負担とかは…









ってことで
時流に乗って何かを崇拝あがめる盛り上げではなく、
日常からの等しく他者に対する等身大の敬意の醸成を。


それには平時からの顔の見える関係つくり
が必要なのだと思います。
特に、困った時にしか関われない
平時交流の機会のない医療公安ライフライン系…

そしてそんなみんなと平時から楽しめる
防災ベースの交流、地域イベント…














…っとなればぁ…













連盟っ>



んなこんなで
皇宮警察なんて一般とは交流機会のない組織の最たるもの。
これはやっぱ
皇宮警察、大人のふれあい広報イベントとしても
その1に書いたような迎賓館文化財防火デーの拡充<<
そして
ロイヤルサポート<<
なのではないでしょうか!?

多く行われているこれまでの消防広報行事とは違った
「女王陛下の」的エレガントな交流懇親の…




…迎賓館でだとか皇室各国大使館巻き込んでとかマジ無理…
ってんならロイヤルガーデン<<をつくるのです!
そしてレスキューRも復ka%*#・