っというわけで半年さかのっぼって
雪の外苑ーー
目指せ香港マカオ的なゴリゴリ開発も
常磐坂はじめ、このパンデミック事態、
時代の空気の変化を受けて
緑化オープンスペース拡充に計画変更.
SDGs、公益視点路線に舵を切っている.
って
いや別に間引く立木の本数の問題ではない
って気もするけど、
てか現状の、
フェンス囲いのコートらの景観だって
維持経費の問題なので、背に腹は代えられない
って事らしいんだけど、
いっそもっと大事業にして
スタジアム群、アイススケート場などまで
を結ぶ高架デッキ.グリーンコリドーで繋げ、
地表部も絵画館から南部を
ほぼほぼツライチにかさ上げし、
地下をサブトラック使用できるテニスコートなど
スポーツ施設や駐車場の入る大空間にして、
地上は競技使用もできる自然公園とかの
杜の運動公園都市
周囲は回遊型の森の散歩道、
中央の芝生広場は仮設観客席をしつらえ、
スポーツ含め、各種のイベント会場にも.
また、南端部は銀杏並木に向け開けた
すり鉢状のスロープにして、
これもまた大道芸やミニコンサートなど時
芝の観覧席に…
平時は柵やフェンスを排した緑の散歩公園だが
周辺地下含め広大なガチのスポーツ施設.
しかも全体災害対応前提の防災基地.
地下は陽圧負圧隔離も可能な独立環境…
水素ステーションを含む電動コミュータ基地は
バーチャルパワープラントととして機能、
歩行困難者のスタジアム観客席などまでの
「パーク&ライド」サービス等も提供.
飲食商施設バックヤード青菜工場などなど含め、
総体バイオスフィア的.
「人口丘のシェルター」構造は有事非常時
人為自然災害、紛争噴火津波パンデミック
といった大規模だけでなく、豪雨台風ひょう害
といった、日常化してきている物への
直接的な安全安心と、
ヒートアイランド化や水害冠水につながる
雨水を受け止める予防的な働き、
そして四季の草木、安らぎの
次世代ボタニカル環境のモデルケース.
みたいなーー
てか
TOKYO2020では抑制されていた「挙国一致」が
SDGsネタとかなんやで、学徒動員の流行り物、
ましてや
いうても「争って勝つことが目的のスポーツ」
ファーストのスパルタンな同調圧力になったら
超イヤだわ!
って事で「スポーツファースト」ではなく、
地域の安全安心、
万人心身の健康元気ファースト



















































































